今日のひとりごと

防火仕様サッシ ①
施工前 既存住宅用引違い窓、ガラスは型板4㎜硝子です。今回、店舗全面改修を行うことになった現場が都市計画法によって、防火地域の為、サッシ・硝子共防火仕様製品で取替えしなければならないこととなりました。しっかりと採寸をして現場にきっちり納まる様サッシを発注します。
防火仕様サッシ②
施工中 既存サッシを取り外し、新しいサッシ枠を取付けていきます。今回使用のサッシはLIXIL製PRO-SE ALC枠防火設備引違い窓、巾1.6M程 高さ0.9M程ブロンズ色です。レーザー墨出し器で平行、垂直を測定しサッシ枠をまっすぐ四角形に取付ます。
防火仕様サッシ③
施工中 サッシ枠取付け後、硝子障子をはめ込みます。硝子は防火設備に適用した、旭硝子製、カスミヒシワイヤーを使用し、硝子施工に使用したシリコーンは信越化学工業製シーラント40N(防火適用品)です。新設サッシ枠と既存壁との隙間にもコーキングをして雨水、風、埃などの侵入をしっかりと防ぎます。
防火仕様サッシ④
施工後 最後に防犯用アルミ縦面格子を取付け完成です。今回は縦格子ですが、ヒシタイプ、横格子タイプも製作可能です。
フロント①
施工前 テナントビル4階店舗改装の為既存壁を撤去し、店舗内が見える様にアルミFIX枠を取付け、その後、透明の硝子を設置するという工事のご依頼が有りました。まず、写真の様に内外部に養生をして、床にビズなどが入らないしなす。既存壁を解体後、開口部を上下、左右ともアルミFIX枠がビス止め出来る様にまっすぐにします。
フロント②
施工中 アルミ枠を取付けていきます。開口部の幅は6m程高さは2.5m程です。今回は6台を連窓して設置していきます。
フロント③
施工中 6台を繋ぎ合せ、上下、左右が水平、直角になる様にレーザー墨出し器で測定した後、左右、天井部は、電動インパクトドライバーでしっかりとビス止めし、床部はコンクリートですので、振動ドリルで穴をあけコンクリート専用ビスでこれもしっかりとビス止めしていきます。枠取付後、サッシ枠の傷防止用養生黒テープを剥します。
フロント④
施工後 枠取付後、透明6㎜硝子をはめ込み、内外からコーキング材にて硝子を固定していきます。硝子面に衝突防止の目印を貼り付け完成です。
テラス①
施工前 ご新築分2階ベランダ上部に戸建住宅の躯体式バルコニーに対応したKKAP製ヴェクターアールタイプを取付けします。この商品は2階や3階でのバルコニー空間の使いい勝手や、風の影響を大きく受ける屋根部の強度に配慮しました。また、2階用では奥行9尺サイズまでをラインアップしています。
テラス②
施工前 ベランダ内部の写真です。テラスの柱を固定する金物は立ち上がり部内部の壁にしっかりと2か所固定します。
テラス ③
施工中 施工時は、はしごを利用し、お部屋に入らない様に配慮しています。まずベースとなる垂木掛けを壁にしっかりビス止めし上部に雨水が侵入しない様コーキングします。
テラス④
施工後 今回の商品はYKKAP製躯体式バルコニー屋根ヴェクターアールタイプ柱奥行移動仕様巾3.67M出巾1.17M、本体色はプラチナステン、屋根材は熱線遮断ポリカーボネートです。熱線ポリカーボネート板はポリカーボネートの耐衝撃性はそのままに熱による屋根下温度の上昇を防ぎます。また、吊り下げ式物干しを取付ることも出来ますので、洗濯物干し場としてもしっかりと役目を果たします。
サッシカバー工法①
既存のサッシが長年の使用して来ましたが、風雨、日光によって表面部が剥がれ、枠も歪み開閉が出来ない状態でした。今回、既存の枠を残したままで、新しい枠を取りつけて窓を取替られるカバー工法をご提案しました。この方法は壁を壊さないので、工事も1日で出来、費用も安く抑えられます。まず、既存の硝子障子を2枚取り外し撤去します。
サッシカバー工法②
施工中 既存の縦枠にコの字のスチール下地をしっかりとビス止めしています。
サッシカバー工法③
施工中 左右縦枠にコの字スチール、上部枠にもコの字スチール、下部にはL字スチール下地をビス止めします。そして、スチール下地内に新設のビル用サッシをしっかりとビス止めし、その後、既存枠との間にシーリング材を注入し雨、風の侵入を防ぎます。
サッシカバー工法④
施工後 最後に新しいガラス障子をはめ込みサッシ調整をして完成です。今回はLIXIL製ビル用サッシ、PRO-SE単板硝子仕様、ALC枠を使用しました。サッシ色はシルバー、硝子は飛散防止の為針金が入っている、カスミクロスワイヤーで硝子廻りをコーキングししっかりと固定しています
ベランダ笠木①
ご新築のベランダ立ち上がり壁上部にアルミ笠木を取付けする為、現場調査に伺いました。
ベランダ笠木②
壁上部の写真です。柱を立て壁を作りその内外に窯業系のサイディング張り付けています。このままでは、雨水が入り雨漏りの原因になってしまいます。
ベランダ笠木③
奥行90センチ、巾3.6M程有りますので、全てを覆いかぶす様にアルミ笠木を取付けます。今回躯体幅は170㎜でしたので、それに対応可能な200㎜巾の平型笠木を取付けます。
ベランダ笠木④
平型笠木の施工後写真です。バランスが良く、意匠性に優れたフォルムです。内勾配笠木は雨水による外壁の汚れを考慮した内勾配がついています。アルミ笠木の特徴は①ハンドレール下笠木とバルコニー躯体立ち上がり部との隙間へ、コウモリなどの小動物が侵入しにくくなり、糞害等の予防策になります。②ハンドレール下笠木とバルコニー躯体立ち上がり部との隙間への水、ゴミ、埃の侵入を軽減します。③従来の隙間隠しとは異なり、隙間を完全には塞がない為、通気工法のもオススメです。今回はサッシに合わせたプラチナステン色でトータルコーディネートしました。
浴室ドア①
浴室の片開きドアです。腐食が進み丁番がもげて開かない状態でしたので、ドアのお取り替えをおすすめしました。お施主様は工事に何日もかかるのは嫌、工事が大掛かりで費用がかかるとお悩みでした。今回、YKKAP製サニセーフⅡリフォーム枠をご紹介しました。
サニセーフ①
サニセーフⅡアタッチメント工法なら、既設枠内に納まるので、壁工事や内部造作が不要で施工にかかる時間も費用も抑えられます。段差、有効開口は施工前とほとんど変わりません。既設品のメーカーを問わず対応可能です。
サニセーフ②
リフォームの流れ(アタッチメント工法用を使用した場合)①採寸・発注②完成品のお届け③扉を外してアタッチメント取付④既存枠の新設アタッチメントの隙間をシーリング⑤折れ戸本体を吊り込み⑥開閉動作の調整、確認をして完成です。
サニセーフ③
サニーセーフⅡ折れ戸Sタイプのポイントは、①面材部には割れても破片が飛散しにくいポリスチレン樹脂板を採用し、安全性に配慮しています。引手は安全面に考慮し、緩やかな丸みをもたせた形状です。タオル掛けとしてもご利用頂けます。浴室側、脱衣室側から施解錠可能なチィルドロックは幼児が誤って浴槽に落ちるなどの事故を防ぐために幼児の手の届かない折れ戸の高い位置に取付ています。
保管庫①
施工前 町内会のだんじりを保管する物置の取付をご依頼頂きました。町内会に使用許可がおりています、道路の高架下舗装されている場所に設置致します。
保管庫②
施工中 今回の設置場所は少し勾配が有りますので物置の土台部下にブロックをアンカー止めし、それぞれのブロックにパッキンを入れレベルを調整してモルタルで固めます。
保管庫③
施工中 土台部の上に縦柱を4隅に取付その後屋根材を設置していきます。側面部、奥に壁材。正面部に手動シャッターを取付けていきます。
保管庫④
施工後 今回の商品はイナバ物置バイク保管庫をだんじり様に利用します。ワイド2.2m、高さ2.3m、奥行き3.4mの商品を2台設置しました。本体色はミストグレー。シャッター色はスノーグレーを選択されました。床付タイプは7サイズ。バイク保管庫は今回のだんじり用の他、耕運機、ジェットスキー、除雪機、ミニショップなど様々な用途に対応します。シャッター錠前には防犯性の高いディンプルキーを採用。ピッキングに強く、安全に保管することができます。整備も出来る様に充分な高さをもあり、物置メーカーの保管庫だから収納力の高い棚もオプションで選択可能です。
内窓①
施工前 会社事務所の窓です。冬は窓からの冷気で寒くて仕方がない、夏場は窓から流入する熱で冷房の効きが大変悪いとお困りでした。窓は、住まいの中で一番熱の出入りの大きい場所。だから、窓の断熱対策が重要です。今回、YKKAP製エコ内窓プラマードUをオススメしご採用頂きました。樹脂製のプラマードUを付けて2重にするで、窓からの熱の出入りを抑え、住まいをお断熱化。より少ないエネルギーで快適になり、温暖化ガスの削減に貢献。電気代の節約にもつながります。
内窓 ②
施工中 施工箇所の廻りをきっちり養生し、今回は、ふかし枠70㎜を取付け、その後縦枠、上下枠をきっちりとビス止めしていきます。
内窓 ③
施工中 ふかし枠を取付け、その後内窓の枠を取付後、硝子障子が落下しない様にアルミ角材の補強材を取付けしました。(写真窓下部に白く見えるのがアルミ補強材です。)
内窓 ④
施工後 最後に硝子障子部をはめ込み、サッシ建付け調整、クレセント部の調整をして完成です。今回は複層ガラス仕様、グレー色を選択されました。商品色はその他、木目クリア・木目ナチュラル・ミディアムオーク・ダークブラウン・ホワイト計6色から選択可能です。
ドア交換 ①
既存離れ専用洗濯場の入り口です。木製ガラリ付ドアが長年日光や風雨にさらされ腐食が激しく、外枠が破損しドア本体が菱型になってしまい、開閉が出来ない状態でした。来客お客様の良く通る場所に有り、目立ってしまいますのでスッキリとしたデザインのドアへ取替ご希望です。今回、YKKAP製玄関ドアレガーロをオススメしご採用頂きました。
ドア交換②
施工中 まず既存のガラリ付木製ドアの丁番ビスを外し、ドア本体を撤去します。
ドア交換 ③
施工中 既存木製ドアを取り外し完了後、事前調査時に開口部の巾・高さ・対角をレーザーで確実に計測し、オーダーにて製作した新設ドア枠を電動インパクトドライバーを使用し取り付けて行きます。
ドア交換 ④
工後 今回設置した玄関ドアはYKKAP製レガーロC242本のラインがシャープな印象のアクセントモールデザインキャラメルチーク色、レバーハンドル仕様です。この商品はカラーバリエーションは8色あり、鋼鈑と化粧シートのよって天然木の表情や質感をリアルに再現しています。写真の1ロック仕様ポスト無しと2ロック仕様ポスト付も有り、また、レバーハンドル錠の他プッシュプル錠も選択可能です。
サッシ取替え ①
既存木製窓です。築40年で痛みが激しく、風や震動でガタガタと大きな音がする、雨や風が吹き込む、建付けが悪く、錠が掛りにくい等、大変お困りでした。この窓をアルミ製に交換出来ないでしょうか?とのご相談でした。
サッシ取替②
今回、YKKAP製、取替引違い窓7CH-3という商品をオススメしました。外装工事や木工事を必要とせず、従来の窓の取替、改装に最適な商品です。選べる硝子、障子は複層ガラス障子・単板ガラス障子からお選びいただけます。防犯に配慮した空掛け防止クレセント、障子が完全に閉まってない状態では施錠出来ません。室内から指先で簡単に施解錠出来る補助錠も標準装備し、防犯効果を高めています。
サッシ交換③
施工後 枠形状を工夫し、敷居、鴨居もスッキリ隠れるように設計されています。防露性能、断熱、遮熱、省エネ性能に優れた複層ガラスがオススメです。
サッシ取替④
今回、サッシ工事と同時に雨戸の交換も致しました。既存は木製で腐食が激しく戸車も破損し開閉するのに大変苦労されていました。この雨戸は既存の木製レールにアルミ製レールを取付けるという工法で施工しました。アルミのレールですので戸車の辷りも良くスムーズな開閉が可能になり大変喜んで頂きました。
パーティション 001
施工前 工場新築現場、2階事務所部分にパーティションで間仕切りを設置します。今回は文化シャッター製可動間仕切りプレフリーEAーN50をご採用頂きました。
パーティション 002
施工前 プレフリーEA-N-50は、パーティションとドアを組み合わせ、スぺースの有効活用を最優先に考慮したレイアウトプランが可能。解体、移設も容易ですから、例えば取り付けて数年後に「会議室に変更したい」、「打ち合わせコーナーを増やしたい」等のご要望のも迅速に対応します。写真はドア本体、壁部パーティションを搬入した所です。
パーティション 003
施工中 内合せ、作図通りのレイアウトに壁部を設置していきます。フレームを天井、床に取付、そのサイズに合わせてパーティションを現場にて切断しフレーム内にビス止めしていきます。
パーティション ④
施工後 プレフリーEA-N50にはクローズドタイプとオープンタイプの2種類が有ります。今回はクローズドタイプで、ランマの上を完全に仕切る事で断熱・遮音効果を考慮。またデザインもパネル、硝子、オープンの3種類から選べます。天井部分に蛍光灯等の障害物がある場合には、オープンアジャスターを使用したオープンタイプが最適です。
伸縮ゲート角地用 ①
施工前 駐車スペースに、夜間侵入防止の為ゲートを取付したいのですが、写真の様に角地ですので良い商品はないでしょうか?とのご相談でした。今回、YKKAP製垂直パンタ式形材の伸縮ゲートレイオスシリーズの2型角地納まり仕様をオススメしご採用頂きました。
伸縮ゲート角地用②
施工中 柱埋め込み部を斫るのですが、その前に、土間が綺麗な直線仕上がりになる様に、グラインダーにダイヤカッターを設置し切断していきます。切断時にほこりの飛散を少なくするため掃除機と連動させています。
伸縮ゲート角地仕様 ③
施工中 まず、グラインダーでカットした部分をハツリ機で30センチ程穴をあけ、その穴に本体を取付ける柱を埋め込み、モルタルを詰め込んで固めます。その後、伸縮ゲート本体を吊り込みます。
伸縮ゲート角地仕様 ④
施工後 両側2本ほ柱を設置し、本体を吊り込み、落とし棒用穴加工をして、最後にガギの調整をして完成です。レイオス伸縮ゲートは操作性を考慮した、開閉や施解錠のしやすい上向きハンドル錠、丸みを強調した縦桟には、見込み違いで太桟155㎜と細桟125㎜の2種類の仕様を設定。桟の他、パンタ格子にも上下とも一体感のあるキャップ付で安心、安全です。
サーモスX①
サッシとドアの取替現場の施工事例をご紹介致します。写真は、部屋内の壁を取り壊し新しいサッシ取付の準備をしています。今回、LIXIL製サーモスXを取付ます。サーモスXは、アルミと樹脂のハイブリッド構造をベースに、断熱性を飛躍的に向上させた次世代の高性能ハイブリッド窓です。
サーモスX②
最初に彩風勝手口ドアを取付けしました。ダブルハング構造で、上下の障子をあけることにより、自然対流効果でスムーズな換気が出来ます。連動した上下の障子はお好きな位置で止められます。
サーモスX③
次にテラスドアとFIXを取付けしました。デザインは従来品と比べ、フレームを50%スリム化。硝子面積30%拡大で採光性アップ。窓の存在を感じさせないフレームイン構造(フレームを窓枠に隠し、室内からフレームが見えず、スッキリとした開放的な窓辺を実現出来ます。
サーモスX④
内部から見た写真です。FIX窓にはトリプルガラス(クリプトンガス入り)を設置しました。内外2枚をLOW-Eガラスで構成したトリプルガラスで、空気に比べ熱の伝わりを約60%抑えるクリプトンガスを封入。また、一部断熱材入れ、樹脂窓同等の断熱性能を実現しています。
笠木 ①
ベランダパラペット部(外周部を立ち上げる形で作られた低い手摺壁)にアルミ笠木を取付けします。一般的な住宅では、左写真の様にベランダの立ち上がり部分に多く使われ、外構の塀に笠木がある住宅も良く見かけます。笠木は躯体を腐食から守る役割を持っています。ベランダは外壁や屋根と同じように雨水や紫外線が当たるので、笠木の劣化や継ぎ目部分などから雨漏りして。内部が腐食してしまうことがあります。
笠木 ②
施工中 まず、笠木本体を取付ける為のブラケット(取付金物)をコーナー部には2か所、直線部には60センチ程の間隔でしっかり躯体上部にビス止めします。
笠木 ③
施工中 コーナー継ぎ目部には、躯体に雨水が侵入しない様受け金物を笠木下に設置します。
笠木 ④
施工後 ブラケット、継ぎ目部受け金物を全て設置後、笠木本体をハメ込みます。最後に継ぎ目部のカバー材を取付け、壁部との設置面に雨水の侵入を防ぐ為コーキング材を充填し完成です。今回は巾190㎜巾、平笠木を取付しましたが、大小様々な寸法がラインナップされていますので様々な躯体に合わせた施工が可能です。
吹田産業フェア 準備①
吹田産業フェアは、毎年、市内産業を市民に紹介し、産業の発展を目的とするイベントとして開催されており、企業と市民が交流する場となっています。商業団体のより商品の廉価販売を行う商業祭や、市内農業関係団体により野菜の直売などを行う農業祭、市内のカフェ・レストラン・飲食店からの出店によるフードコートや、ミニステージなどを開催しています。弊社は左写真の1コマ巾2M、奥行1Mのブースを4コマ、計巾8Mのブースに商品サンプルなどを展示します。
吹田産業フェア 準備②
展示準備① 雨対策コーナーにykkap製電動スリットシャッターデモ機を設置、遮熱対策コーナーにykkap製プラマードU遮熱硝子仕様、かんたん窓取替マドリモの構造サンプル等を設置。
吹田産業フェア 準備③
展示準備② MADOショップ吹田中央店の看板を中央上部に貼り付け。パブリックトイレコーナーに企業向けトイレリモデル(和式トイレから洋式トイレに交換)を設置。
吹田産業フェア 準備④
展示完了 各コナー3か所にそれぞれモニターを設置し施工方法やテレビCMなどを放映します。商品案内パネル・ポスター・カタログ・チラシ各コーナーに設置。商品PRのぼりを5本取付完成です。4名で4時間ほど掛りました。毎年5月に行われる吹田産業フェアに毎回ブース出店し、産業フェア特別価格で商品販売していますので、是非、お立ち寄り下さい。