お客様から「洗面所の床が痛んできたので取り替えたい。」とご要望を頂き、床の張替え工事をさせて頂きました。
山内
2018年06月30日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした洗面所床のお取替工事です。



こちらは、施工後の写真になります。
床の張替えに当り、当然表面のクッションフロアーも張替えになりますが、今回は模様柄のクッションフロアーから木目調のクッションフロアーに張替えさせて頂きましたので、イメージもガラッと変わりました

施工手順
まずは、床を貼りかえる為に邪魔になる物は、撤去していきます。
洗濯機は、排水のホースを抜いて、蛇口から切り離して移動させます

洗面化粧台は、排水、水、お湯の配管が繋がっていますので、水道設備の職人さんに配管を切り離して頂いて、撤去します

洗面化粧台の上側(鏡の部分)は、壁にビスで固定されていますので、ビスを外して取り外します

床の上に物が無くなったら、いよいよ床の解体です。
大工さんが、丸ノコ(電動ノコギリ)やバールを使って床材をめくっていきます

床材がめくれると、普段は見ることができない、床の骨組みが見えます

骨組みが腐っていたり、弱そうな場合は、骨組みごと取替になります。
今回は、洗面所の床の骨組みもすべてお取替致しました

こちらは、もっとも床材が痛んでいた部分で、内部の腐食が心配でしたが、ブロックが詰まれていた為、傷みも無く無事でした
今回は、床の工事と同時に洗濯パンの設置もご依頼頂きましたので、洗濯機の排水の配管も位置が合わない為取り替えます。
既存の配管をカットして、新たに洗濯パンの排水位置まで配管を引き直します

2018年06月29日
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その1からの続きです。
既存の枠を撤去し終わったので、新しい枠を取付けていきます

新しい枠が水平、垂直になるようにスペーサーを挟みながら取付けていきます

この作業がかなり重要で、歪み無く取り付ける事で長くお使い頂けます

新しい枠が取り付けできたら、次に新しいフロアヒンジを取付けていきます。
この部品はドアの開閉の軸になる部品で、開けたドアがゆっくり勝手に閉まってくるのもこの部品のおかげです

フロアヒンジは地面に埋め込みますが、地面の中では鉄筋で溶接留めされて、ガッチリ固定されています
新しい枠と、フロアヒンジが取り付けできました

フロアヒンジも、もちろん水平、垂直を確認して固定されています

フロアヒンジ本体の固定が終了したら、本体の周りをモルタル(セメント)で固定していきます。
いよいよ大詰めです。
ドア本体を枠に釣り込んだら、ドアにガラスをはめていきます

ガラスはコーキング(シール材)でドアのガラス溝に固定してあります。
ランマ部分とドア部分にコーキング処理をすれば完成です

店舗のドアのお悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年06月26日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした店舗の入口のアルミドアのお取替現場です。
お客様から「店舗の入口のドアが古くなって傷んできたので、取り替えたい。」とご要望を頂き、お取替させて頂きました。



こちらが施工後の写真になります。
今回は既存の枠を残してお取替する、カバー工事でお取替致しました

カバー工事であれば、外壁等を傷める事無く扉をお取替できますので、約1日で施工完了致します

施工手順
まずは、室内側にほこり等が入らないようにビニールで養生をしていきます。
これから、地面をハツリます(掘り返す)ので、かなりほこりがでます。そこで室内を汚さない為に、事前の養生はかなり重要です

養生が終わったら、まずは既存の扉を撤去致します。
次にランマと呼ばれる扉の上のガラスを撤去し、ガラスを支えていた無目を切断します

外壁にくっついている既存の枠は残します。既存枠の内側に新しい枠を取付けるのが、カバー工事のやり方です

次は、扉の開閉装置であるフロアヒンジの撤去をしていきます。
フロアヒンジは地面に埋め込まれている為、地面をハツル(掘り返す)必要があります

フロアヒンジ取り出すのに必要な大きさに、地面をカットします。
2018年06月25日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いさせて頂いたアルミ笠木、アルミ手摺のお取付現場です。
こちらの写真は、施工前の写真になります。
大工さんに立ち上がりの壁を作って頂き、その上に防水工事をした後、アルミの笠木を取付けます




こちらの写真が施工後の写真になります。(青いビニールは養生材にです)
防水工事後にサイディング(外壁材)も施工されています。
それらの工事の一番最後に笠木の取付工事を行う事になります

リクシル 平型コーピングをお取付致しました!
色は、オータムブラウンで落ち着いた茶色です

こちらは、アルミ手摺の施工後の写真になります。
リクシル ベランダ手すりⅡ コーピング付仕様をお取付致しました。
正面は、風が通るように壁ではなく格子手摺になっています

格子手摺は柱部分+両サイドの壁にしっかりと固定されているので強度はバッチリです

バルコニーに出る、掃き出し窓と同じ色になっていますので、統一感がありますね

アルミ手摺のお悩みはぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年06月24日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした玄関網戸お取付の現場調査です。
お客様から「マンションの玄関に網戸を取付けたいので見に来て欲しい。」とご要望を頂き、現場調査にお伺いして来ました。
現状を確認すると、木製ガラリが取付けてありました
このガラリに網戸は無く、鍵も壊れてしまっているとの事でした
このガラリに網戸は無く、鍵も壊れてしまっているとの事でした
今の状態だと風は通りますが、虫も一緒に入ってきてしまいます

ご提案
今回オススメさせて頂いたのは、セイキ販売 リリーブです。
中折れ戸の玄関、勝手口用の網戸になります

この商品の一番の特徴は、網戸の部分がアルミのパンチングパネルかスチールのメッシュになっている事です

網戸のネットはどうしても、経年劣化で傷んできて、破れたりしてしまいますが、金属のパネルであれば経年劣化はほとんど無く、長くお使い頂けます。
お掃除も金属ですので、雑巾で拭くことが出来て、楽々です

折れ戸の真ん中には簡易の鍵もついており、玄関から離れたお部屋にいる時も、安心です

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2018年06月20日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした門扉お取替の現場調査です。
現状を確認すると、高さが2m以上あるスチール製の門扉が付いていました

この門扉をアルミの門扉に取り替えたいとご要望を頂きました

ご提案
今回オススメさせて頂いたのは、リクシル エルネクス門扉 M-KK型です

お客様から「高さは今の門扉と同じぐらい欲しい。デザインは外から内側が死角にならないものがいい。」というご要望を頂きましたので、こちらの商品をオススメ致しました

エルネクス門扉は、H2000まで商品のラインナップがある大型門扉です

井桁格子は見た目のデザイン性も良く、通風性、視認性もバッチリです

現場調査
現場調査では、既設の門柱の開口幅を採寸して、ピッタリ納まる門扉を選択します。ピッタリ納まる物がない場合は、サイズをオーダーできる門扉で特注します

門扉を新しく設置する場合は、柱を立てる必要がある為、柱の建つ位置に水道管等の障害物が無いか確認します

こちら側は、配管等が地中にあるかもしれません

反対側の柱位置には、障害物は無さそうです

門扉のお悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年06月08日
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本日ご紹介するのは、先日施工させて頂いたメッシュフェンスお取付の現場です。
お客様から「スチール製のフェンスが傷んできたので、取り替えて欲しい。」とご要望を頂き施工させて頂きました。



今回ご採用頂いたのは、リクシル ハイグリッドフェンスです

シンプルなメッシュフェンスで、お値段もリーズナブルにフェンスをリフレッシュできます

こちらは、施工前の状態です。
今回は既存のスチールフェンスを撤去後に、ブロックを1段新設致しました。
既存のブロックに新しいフェンスをお取付する事も可能ですが、ブロックに新たに穴を開ける必要がある事と、元々の柱を根元から撤去するのが大変な為、ブロックを新設する方が、費用的にお安くなる為です

こちらは、新しい柱をブロックの穴に仮固定しているところです。
この状態で、柱の垂直、水平を確認して穴にモルタル(セメント)を詰めて柱を固定していきます

モルタル(セメント)が固まるまでは、柱が動いてしまいますので、触らないように注意が必要です
約1日置いておけば、大方は固まります
約1日置いておけば、大方は固まります
この作業を柱の半数分施工して完成です

フェンスのお悩みは、ぜひ弊社ご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年05月31日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした浴室折れ戸の現場調査です。
お客様から「お風呂の折れ戸がレールから外れて戻らなくなった。古くて傷んでいるので、この際新しい物に取り替えたい。」とご要望を頂き、現場調査にお伺いしてきました。
ご提案
今回オススメさせて頂いたのは、YKK AP サニーセーフⅡ リフォーム枠です

この商品は、浴室折れ戸のリフォーム用商品で、既存の扉の枠を壊す事無く浴室ドアのお取替ができます

既存の枠を壊さないので、施工時間も約半日です

現場調査
現場調査では、既存の枠に新しい枠を取付ける為に既存枠の寸法、形状を確認します。
今回の既存折れ戸は、上下にレールのあるタイプでした

このレールの立ち上がりの高さもキッチリ採寸致します

縦枠のモヘア(縦枠に付いている毛のような物)は、新しい枠を取付ける時にカット致します。
元々折れ戸が入っていたところに、新しい枠を取付けます

浴室折れ戸のカバー工事の場合は、浴室側、脱衣所側共に既存の枠が少し見える(残る)形になりますので、今付いているドアと同じ色にする場合が多いですね

浴室折れ戸のお悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年05月30日
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本日ご紹介するのは、2階のバルコニーのテラス屋根取り付けの現場調査です。
お客様から「2階のバルコニーに屋根を取付けたい。ただ、あまり広くないので柱が無いタイプの物がいい。」とご要望を頂き、現場調査にお伺いして来ました。
今回オススメさせて頂いたのは、YKK AP 持ち出し屋根ヴェクターです

お客様のご希望の柱無しのテラス屋根になります

現場調査
ここからは現場調査になります。
まずはテラス屋根を取付けるにあたり、障害物が無いか確認していきます

側面の壁にBoxがあるので、側面にピッタリは屋根が取付けられません

掃き出し窓の上にエアコンの配管があるので、配管の上からテラス屋根が降りてくる形になります。
エアコンの配管のさらに上に換気用のダクトがありました

ダクトと配管の間は、200mm程度開いていましたので、屋根を取付けるスペースはありました

反対側の壁には、障害物はありませんでした

持ち出しテラス屋根の場合は、壁の中に下地が無いと取り付け出来ないため、柱の位置も確認します

あとは、バルコにーの横幅と出幅を採寸します。テラス屋根のサイズはお家の敷地が大丈夫であれば、バルコニーよりも少し大き目がオススメです。洗濯物を内側に干しておけば、有る程度の雨は防げます

お客様に、ご希望のお色をお伺いしたら終了です。
テラス屋根お悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年05月28日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした引き違いサッシのカバー工事の現場です。
こちらが施工前の写真になります。
お客様から「引き違いの窓が傾いて、ピッタリ閉まらなくなったので、直して欲しい。」ご要望を頂き、現場調査にお伺いして来ました。



こちらが施工後の写真です。
写真では、ガラスが替わっているだけで、窓が新しくなっているのはわからないくらい、違和感無く取替できました

今回は、カバー工事で窓のお取替をさせて頂きました!
カバー工事は、外壁や内装を傷める事無く、窓のお取替ができるので施工時間も短く(半日~1日)、費用も従来の壁を切ってやる方法に比べて、大分お安く済みます

現場調査
こちらの写真は、現場調査中の写真です。
今回の窓は、引き違いの窓に雨戸が付いているサッシでした

雨戸は今回お取替せずにそのまま使えるようにして欲しいとご要望を頂きましたので、新しい窓が雨戸にぶつからないようにキッチリ採寸して、取り付け方を考えました

施工後 内部写真
こちらは、施工後の窓の内部の仕上げの写真になります。
カバー工事は、古い窓枠は残してその内側に新しい窓の枠をお取付しています。
そのままですと、新しい枠の外側に古い枠が見える状態です

そこで、内部側は化粧のアルミの部材を製作して、古い窓の枠をカバーしています

こうする事で、内部からは新しい窓だけが取付けてあるような見た目になります

施工後 外部
こちらは、施工後の外部になります。
雨戸に当らないように、網戸とのクリアランスを計算して取り付けてあります

もちろん、今まで通り雨戸閉める事ができます

窓のお悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年05月25日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いしたビルのエントランス取替の現場調査です。
お客様から「ビルのエントランスのドアが古くなってきたので、取り替えたい。」とご要望を頂き、現場調査にお伺いして来ました。
ご提案
今回オススメさせて頂いたのは、アルミフロントドアへのカバー工事です

ドアを取り替えて、エントランスの雰囲気を変えたいけれど、あまりにも大掛かりな工事はしたくないという事で、カバー工事をオススメさせて頂きました

カバー工事であれば、約1日で工事が完了致しますので、ビルの入口が無くて戸締りが出来ないという事もありません

現場調査
現状はテンパードアという強化ガラスの一枚物のドアでした

このドアは、かなりの高級品です

また、ランマ部分も無目が無く、ガラス同士が突き合わせてありました

テンパードアの足元には、フロアヒンジという部品が地面に埋め込んであります

この部品が、ドアを開けた時に勝手にゆっくり閉まるようにしてくれている部品です

この部品が傷んでくると、ドアが閉まってくる時に勢い良く閉まってくるようになったりします

このフロアヒンジも一度掘り返して、新しい物に取り替え致します。
ビルのエントランスドアのお悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年05月25日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした木製雨戸お取替の現場調査です。
お客様から「木製の雨戸が傷んできて、見た目も悪くなってきたし、動きが悪くて開け閉めが大変なので取り替えてたい。」とご要望を頂き、現場調査にお伺いして来ました。
ご提案
今回はアルミ+鋼板製の取替雨戸をオススメさせて頂きました

取替雨戸は、本体の枠はアルミ製で面材部分(本体の波打っている部分)はスチール鋼板で出来ています。
木製雨戸に比べて、耐久性、動きのスムーズさは格段に良くなります

現場調査
現状を確認すると、木製雨戸の表面の塗装が所々剥げてきていました

木製はどうしても、定期的に塗装のメンテナンスを行う必要があるので、手間と費用が掛かってしまいます

こちらは上部の溝の部分です。
溝ももちろん木で出来ていますが、長年使っていると、段々と溝が削れていき、溝の広さが所々で変わってきます

取替用の雨戸をお取付させて頂く時には、上部にコの字型のアルミのレールをお取付させて頂きます

アルミのレールを取り付けする事で、動きがスムーズになります

こちらは、下のレールです。
下の真鍮製のレールも取り外して、アルミのコの字レールにお取替致します

また、上下に新しいレールを取付することで、元々の枠に高さや傾きのずれがあっても、レールを取付ける時に高さや傾きを合わせて取り付けするので、新しい雨戸はスムーズに動きます

木製雨戸のお悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年05月22日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした浴室折れ戸のお取替現場です。
お客様から「浴室折れ戸が古くなって、傷んできたので取り替えたい。」というご要望を頂き、現場調査にお伺いして来ました。
現状を確認すると、リクシル 浴室中折れドア内付 SF型でした

お客様から折れ戸のドア本体のみ取替できるので有れば、ドアだけ取り替えたいとご要望を頂いておりました。
こちらのドアは、現行品ですので枠が傷んでいなければ、ドア本体のみでお取替可能です

浴室側を見てみると、どうしても汚れがついて落とせなくなってしまったとのことでした

また、折れ戸を閉め切っても、真ん中が少し浮いてしまうようになっていました

このような症状の場合は、折れ戸の真ん中に付いてるラッチを調整して、キッチリ閉まるようなる場合もありますが、部品が傷んでくると調整してもダメ場合もあります

非常救出機構
2018年05月19日
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本日ご紹介するのは、先日お伺いした朝日フェンス取付現場です。
お客様から「お家の裏のネットフェンスが古くて、痛んでいるので取り替えたい。」とご要望を頂きました。
今回お取付させて頂いたのは、朝日フェンス PCフェンスシリーズです!



こちらが施工後の写真です。
お客様がこのネットフェンスの雰囲気がいいとのことで朝日フェンスをご採用頂きました

朝日フェンスは、主に公共の施設等に使われている、頑丈なフェンスです

既存のフェンスを撤去した後に、コア抜きドリルという特殊なドリルで穴を開けて、そこに柱を立てていきます。
柱を立てた後は、垂直になるようにモルタル(セメント)で穴の周りを固めていきます

今回はフェンスがまっすぐではなかった為、コーナー部分に柱を立てて、コーナー用の金具でフェンスを連結しています

また、このようなネットフェンスは、ロールになっているネットを現場で職人さんが広げて1枚ずつ編むように取付します

フェンスのお悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!
2018年05月17日
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本日ご紹介するのは、先日お取付させて頂いたサイクルポートお取付の現場です。
現状は屋根は何も無い空きスペースでした。
そこに自転車を置けるようにしたいとのご要望を頂き、サイクルポートをお取付させて頂きました




こちらが施工後の写真になります

柱を地面に埋め込んで、施工されています。土を掘り返すのが、とても大変です

屋根材はポリカ クリアブルー
屋根材は、クリアブルーをご採用頂きました。
ポリカのラインナップは他にも、クリアブラウン、クリアマットがあります。
また、熱線吸収ポリカもあります

オプション 車輪止め
今回は、オプションの車輪止めもご注文頂きましたので、お取付致しました

車輪止めがあると、自転車を綺麗に並べることができますね

車輪止めの束も地面に埋め込んで、モルタル(セメント)で固めてあります。
サイクルポートの取り付け後に、土間をモルタル(セメント)で平らに舗装するそうです。
サイクルポートのお悩みは、ぜひ弊社にご相談下さい!お見積もり、現場調査は無料です!!





































