リフォームメニュー
お客様の声
施工事例
リフォームの流れ
企業情報
スタッフ紹介
スタッフブログ
住まいのお悩み解決策
お問い合わせ
よくある質問
プライバシーポリシー
採用情報
サイトマップ
CLOSE
その他工事|
吹田市・豊中市|玄関・窓リフォーム・内窓取付|井上昇商店|
ホーム
施工事例
その他工事
ホーム
新着情報
ご対応エリア
MENU
リフォームメニュー
お客様の声
施工事例
玄関・勝手口
内窓
インテリア
サッシカバー工事
雨戸・シャッター
エクステリア
木製建具
網戸
屋根工事
その他の工事
リフォームの流れ
企業情報
スタッフ紹介
スタッフブログ
採用情報
その他工事
2022年12月18日
豊中市にて木造二階建住宅ベランダにウレタン塗膜防水工事を行ってきました
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年12月17日
豊中市にて陸屋根が傷んでしまった。新しい防水シートを上張りしました。
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年12月13日
吹田市にて木造住宅ベランダに雨染みが発生ウレタン塗膜防水工事をしてきました
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年12月12日
豊中市にて危険な状態のベランダに防水工事を行いました。
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年12月03日
大阪府豊中市にて木造住宅2階ベランダ防水工事
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年11月29日
吹田市 アルミ片袖FIX付片開き框ドア(キーレックス錠)取付例です。
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年10月27日
吹田市 会社入り口両開きドア、フロアヒンジ(ドア自動閉鎖装置)の取替施工例です。
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年09月22日
吹田市 テンパードア(強化硝子ドア)、フロアヒンジ(自動開閉装置)の取替施工例です。
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年08月31日
吹田市 工場内管理室窓サッシ4カ所、ガラス8枚カスミヒシワイヤー取替しました。
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年08月26日
宝塚市 スチールカーポート屋根材のガラス割れ替えと塗装工事の下見に伺いました。
その他工事
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年07月27日
吹田市 工場内倉庫、スチール片開きドア新設の施工例です。(溶接止め)
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年07月22日
大阪府吹田市台風でカーポートの屋根のポリカ板が飛んでしまった!
メンテナンスに関するお悩み
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年07月09日
大阪府吹田市にて木造二階建て住宅、陸屋根から雨漏れが起きて天井が腐食してきている。
その他工事
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年06月28日
吹田市 室外機の目隠し用にアルミ柱を加工し、フェンスを取付しました。
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
2022年05月27日
吹田市 アルミハンガー引戸(半自動装置付)を工場浴室に取付しました。
施工事例
施工前 工場内危険物倉庫にスチール両開き丁番ドア(W2300H2700)を取付する事となりました。今回、その作業工程を写真に沿って紹介致します。既存工場内危険物倉庫はALC製です。開口部にアングルが取付て有り、その開口部に合わせたスチール両開き丁番ドアを製作します。
施工中① ALC開口部に合わせてオーダー製作した、スチール両開き丁番ドアの枠です。
施工中② ALC開口部にスチール両開き丁番ドア枠をはめ込んでいきます。
施工中③ さげ振り、レーザー墨出し器を使用し新設枠の平行垂直を測定し歪みの無い様に、設置していきます。
施工中④ 下枠を溶接で接着する為、電動の振動ドリルを使用し、土間コンクリートにアンカーの取付作業をしています。
施工中⑤ 下枠と先程取付したアンカーを溶接で接合しています。新設枠の左右、上部と開口部のスチールアングルも溶接で接合していきます。
施工中⑥ 新設枠4方全ての溶接止めが完了しましたら、スチールドア本体を、職人3人で慎重に枠の丁番に吊り込んでいきます。
施工中⑦ 写真は右側のドア本体を職人3人で慎重に吊り込んでいる所です。
施工中⑧ ドア本体が順番に閉まる様に、順位調整器を取付ています。
施工中⑨ ドア本体が自動に閉まるようにドアクローザーを取付ています。
施工中⑩ ドアクローザーの取付完了です。
施工中⑪ ドア本体にレバーハンドル錠を取付ています。
施工後 ドア本体の開閉スピード調整、レバーハンドル錠の施錠調整確認をしてスチールドア取付完了となります。この後、
ALCとスチールドア枠の隙間と土間隙間部をモルタル詰め、その後、コーキング処理、塗装作業が始まります。
< 前へ
1
2
3
4
5
6
次へ >
鍵をかけたまま心地よい風を!玄関・勝手口を「採風ドア」にする魅力とは?
豊中市 ☆台風の強風から家を守る!窓・シャッター・雨戸の重要性☆
先進的窓リノベ活用内窓リフォームは今がチャンス!最大級の補助金でお得に快適省エネ
電気代カットと防音を叶える!「内窓(二重サッシ)」取り付けのメリット・デメリット
酷暑対策には「サッシリフォーム」がおすすめ!先進的窓リノベ補助金2026
吹田市 ☆シェード・テラス屋根でつくる快適な日陰空間☆
吹田市 ☆夏を涼しく過ごすための窓リフォームとは?☆
吹田市☆電動シャッターで暮らしが変わる!住宅に導入する5つのメリット☆
カラッと快適な住まいへ。梅雨の不快感をリセットする窓サッシのリフォーム計画 先進的窓リノベ事業2026
豊中市☆台風シーズン到来!住宅リフォームで安心・安全な暮らしを☆
2026年7月(8)
2026年6月(7)
2026年5月(6)
2026年4月(8)
2026年3月(6)
2026年2月(6)
2026年1月(5)
2025年12月(4)
2025年11月(6)
2025年10月(5)
2025年9月(9)
2025年8月(9)
2025年7月(9)
2025年6月(8)
2025年5月(8)
2025年4月(7)
2025年3月(8)
2025年2月(10)
2025年1月(11)
2024年12月(13)
2024年11月(12)
2024年10月(12)
2024年9月(12)
2024年8月(12)
電話で問い合わせ
メールで問い合わせ