大掃除に向けてのお掃除特集♪#1

シャッター掃除
普段からシャッターの掃除をしていないと外側だけでなく内側もホコリ等で手が真っ黒になりますねシャッターを上げ下げするたびに手が汚れるのを気にしながら放置しています
ということでお掃除特集#1は、シャッターのお手入れ方法についてご説明していきたいと思います


シャッター掃除
シャッター表面のお手入れ
1.シャッターボックスやスラットについた汚れを洗い落とします。
※水をかけるときは窓を閉めた状態で行ってください。
2乾いた布で水分をふき取ります。
※水で落ちない汚れは、中性洗剤(1~2%水溶液)で軽く洗い、十分な水で洗剤を流していきましょう。
シャッター掃除
錠のお手入れ
1.砂ホコリや異物を掃除機で吸い取ります。
2.やわらかいブラシで汚れを落とし、水で洗い流します。
3.乾いた布で水分をふき取ります。
※水で落ちない汚れは、中性洗剤(1~2%水溶液)で軽く洗い、十分な水で洗剤を流していきましょう。
シャッター掃除
座板のお手入れ
1.操作レバーの奥に詰まった砂ホコリや異物を掃除機で吸い取ります。
2.やわらかいブラシで汚れを落とし、水で洗い流します。
3.乾いた布で水分をふき取ります。

シャッター掃除
ガイドレールのお手入れ
1.(水洗いができる場合)はやわらかいブラシで汚れを落とし、水で洗い流します。
※水をかけるときは窓を閉めた状態でしましょう。家の中がビショビショになります

シャッター掃除
(水洗いができない場合)2階などで水洗いができない場合は、室内側から布で水拭きし、ガイドレール内の汚れをふき取ります。
2.乾いた布で水分をふき取ります。
※落ちない汚れは、中性洗剤に浸した布をよく絞り汚れを落とし、乾いた布で十分にふき取りましょう。

窓や家の中の掃除は寒くなってからでもできますが、窓の外についているシャッターは寒くなる前のこの時期にお掃除することをおススメします