吹田市 面格子と目隠しの違いは?

面格子取付
2018年台風21号で窓硝子に物が飛んできて硝子が割れたなど被害にあわれ怖い目に合われた方もたくさんいらっしゃると思います。
窓の前に格子を取り付けたい!雨戸やシャッターを取付けたい!のご相談が多かったです。

今後の台風に備え、皆様の意識も変わってると感じます。
目隠し
シャッターや雨戸が取り付けるスペースはないが、台風で物が飛んできたとき怖いので何かいい方法はないか?とお問い合わせをいただきます。

シャッターや雨戸の使用用途は違いますが、目隠し可動ルーバーと商品があります。面格子のように窓の前に取り付けます。可動ルーバーですから、採光は取り入れることができます。日射のコントロールができるのです。防犯性の向上もサイドも囲われていますので安心です。
目隠し 樹脂板
可動ルーバーは、羽根が動きますが、こちらの固定式のポリカ羽根の目隠しタイプもあります。
羽根部は、耐候性・耐衝撃性にも優れた樹脂製です。
面格子並みの強度が確保できます。
目隠し ①
面格子の上に取付る目隠しもあります。
目隠し ③
面格子の前に樹脂製の羽根を取り付けます。
目隠し ④
固定式で室内から動かすことはできませんので、日射コントロールはできませんが、目隠しにはなります。
施工事例
施工事例の写真をクリックしてください。
過去の当社の施工事例をご覧いただけますので、
ご参考になさってくださいませ。