スタッフブログ

内窓
吹田市内のマンションに内窓を取付けさせて頂きました。

今回のお客様は防音のため内窓を取付けられることを決めたそうです。

内窓を三枚取付けさせていただきました。

それぞれ窓の形式が異なっていたため、大変勉強になるものでした。

こちらの写真は開き窓になります。
内窓
このようにドアの様に窓が開閉するものになります。

小さくても、大きく空気を取り入れることができ、掃除やお手入れのしやすい窓です。

窓の開閉もドアの様にノブを動かすだけですので簡単です。
内窓
こちらは引き違い窓にになります。

窓が両方にスライドして開く窓となり、スタンダードな窓になります。

様々な場所で見ることができる窓で、窓のサイズが豊富で取付けやすい窓となります。
内窓
こちらはFIX窓となります。

はめ殺し窓とも呼ばれていて、窓の開閉ができない窓となります。

高所などの採光のため取付けられる窓となることが多い窓です。

こちらの窓ははめ殺しですが、手順を踏めば、窓を外すことは可能です。

取付時に一通りご説明させて頂きますのでご安心ください。

まだまだ窓の開き方の種類は多くあります。

ご自分にあった窓を探してみるのも楽しいかもしれませんね。
雨戸1

吹田市内で後付け雨戸と後付け雨戸シャッターを取付けさせて頂きました。

 今回のお客様は台風や防犯対策に雨戸を取付けることにしたそうです。

 両方とも二階の窓へのご依頼でしたが、ちょうど外壁工事中でしたので足場があり、助かりました。

 足場がない場合は、窓の外に屋根などがあればそこで作業することになります。


雨戸2
後付け雨戸は今付いている窓枠の上から雨戸を取付けます。

窓枠を取り外すこともないので、今ある窓を取り換える必要はありません。

この日は気温も高く、汗をかきながら作業をしておりました。

まだまだ、残暑も厳しいので、体調管理には気をつけていきます。

KIMG0610
二階での作業はこのように足場があると楽に作業を進めることができます。

足場が確保できない場合は二階での雨戸枠の取付け作業が難しくなります。

小さなベランダなどがあれば取付けが可能かもしれませんので、ぜひご相談ください。

写真はシャッタータイプの雨戸になります。
雨戸4
写真は引戸タイプの雨戸となります。

雨戸には電動で動かせる雨戸もあり、手の届かない高所の窓にも取り付けることができます。

雨戸の役割は雨風を防いだり、防寒、防犯対策などに効果があります。

もし、これらが不安な方は雨戸の導入をご検討してみてはいかがでしょうか。
ハンドレール(1)
間口7M程、奥行き1.3M程、立ち上がり部H80センチ程のバルコニーです。建物のデザインに合った洋風なデザインの商品をお探しでした。今回、ykkap製ルシアスハンドレール中腰レールタイプのシャープな印象を与える細身の横格子をご希望されました。
ハンドレール (2)
雨水・ゴミ・埃の侵入を防ぐ為、最初に躯体幅に合わせたアルミ笠木を取付ていきます。今回は躯体幅195㎜用の意匠性に優れた平笠木を採用しました。写真はアルミ笠木を取付る下地となりますホルダーを躯体上部にビス止めしたところです。
ハンドレール (3)
コーナー部に取付するアルミ笠木です。この様に止めにカットし結合部下に、雨水侵入防止用受け金物を設置します。
ハンドレール(4)
完成写真です。今回の商品はルシアスハンドレール中腰レールタイプ、横ストライプ(横格子なので下からの視線はしっかり遮ります。)格子色は深みのある色合いと、なめらかで美しいウォールナット柄が、上質で重厚感漂う空間を演出するショコラウォールナット色をご採用頂きました。この他に台形格子・縦格子・井桁格子・等8種類の中からデザインを選択することができまので、様々な建物のデザインや外構スタイルに合わせることが可能です。
防犯合わせ硝子 (1)
ご近所で窓硝子を割って侵入するという、空き巣被害があったそうで、施主様が大変不安になり何か良い商品はないでしょうか?とご相談がありました。今回、AGC製防犯合わせ硝子ラミセーフをオススメしましたところ、ご採用頂きました。防犯合わせ硝子は2枚の硝子の間に樹脂膜を挟んだもので、貫通するのに時間がかかる商品です。まず、既存の単板ガラスを取り外していきます。アルミ引き違い窓の障子部の上下ビスを取り外し枠組をばらしていきます。
防犯合わせ硝子 (2)
左右縦枠の側面からドライバーを使用しビスを外していきます。
防犯合わせ硝子 (3)
障子4方を取り外しましたら、中に入っている硝子を取り外します。
防犯合わせ硝子 (4)
既存の硝子を取り外した写真です。
防犯合わせ硝子 (5)
新設する防犯合わせ硝子です。この様に、防犯と表記されたラベルが貼り付けられていますので、このラベルだけで空き巣被害の抑止力になります。
防犯合わせ硝子 (6)
新設する防犯合わせ硝子の廻りにゴム製のビートを巻き付けます。サッシの硝子溝幅、硝子の厚さによってビートのサイズが変わりますので注意が必要です。
防犯合わせ硝子 (7)
新設する防犯合わせ硝子サッシにはめ込みビス止めしていきます。
防犯合わせ硝子 (8)
完成写真です。この後、サッシ枠にはめ込み動作確認をして終了です。
7枚建て1
キッチンの背面収納の7枚引違い収納の建具が完成。
取り付けをします。
まず最初に木口付けの調整Ⅴ戸車を取り付け致します。

下部レール
次に床付けのアルミフロアレールを付けます。
間口の距離が広いのでレールはあらかじめ2分割で作ってきました。若干長めに製作してますので、現地で微調整のため少しカットします。
7枚建て5
背面収納の間仕切りの状態です。この壁の手前にかぶせるように取付け致します。
間仕切り壁の内側には縦に棚受け用の棚柱が付き、可動棚が付きます。この収納量はかなりの大容量になります。
7枚建て6
下部のレールを取り付けしていきます。
一番左の建具は洗面化粧室への入り口の引き戸になります。
左から2番目の左端のレールにはこれから、脱線防止のための引戸用のゴム戸当たりをつけます。

7枚建て7
取り付け完了。出来上がった7枚引違い全体です。
左端の1枚のみ洗面室への間仕切り引き戸にまりますが。
残りの右側の6枚引違い戸は、収納になります。すべて天井いっぱいの収納です。収納量は半端じゃないです。
手前のアイランドキッチンと一体型テーブルに段ボールの養生がまだ残っているのが、少し残念な写真になってしまい、申し訳ありませんでした。
施工事例
通風ドア (1)
既存の勝手口ドアです。①錠が1カ所ですので、防犯の為2カ所にしたい。②ドアを閉めたまま屋外の風を取り込みたいとのご要望でした。今回、YKKAP製かんたんドアリモ勝手口ドアをオススメしご採用頂きました。勝手口ドアを新しくするだけで、風が通る明るい印象のキッチンや、夏涼しく冬温かい快適で居心地が良い空間が出来上がります。また、2ロックで2つの鎌錠がバーなどを使ったこじ破りの手口などに強い抵抗力を発揮、脱着サムターンが室内側からの解錠を狙った、硝子破りやサムターン回しといっ手口に効果を発揮します。
通風ドア (2)
既存ドア本体を取り外し、壊れていた収納網戸も撤去致します。
通風ドア (3)
既存の枠内に新しいドア枠をまっすぐ、平行に電動ドライバーでしっかりとビス止めします。その後、ドア本体を吊込みます。
通風ドア (4)
内部側から写真です。硝子部が上下にスライドしドアを施錠した状態で通風が可能です。
通風ドア (5)
完成写真です。既存枠を覆うようにアルミ額縁を取付、既存枠と新設枠の間から雨・風が入らないようにコーキング処理をします。最後にドアクローザのスピード調整・錠の調整をして完成です。
プラマードU (1)
両引き分け障子内の窓硝子に結露が毎朝付き、木製の窓枠がびしょびしょになり、カビ少し生え、汚れも目立ち大変お困りでした。結露対策として、今回、YKKAP製かんたん内窓プラマードUをお勧め致しました。プラマードUは樹脂フレームでアルミに比べて1000倍熱を伝えにくい素材です。二重マドにすることによって、間に空気を挟むと熱は伝わりにくくなり外マドが冷えにくくなり、結露の発生が抑えられます。
プラマードU (2)
施工中①今回、既存のパイプ手摺を取り外し、その内側にプラマードUを取付ます。まず、縦枠を電動ドライバーでしっかりとビス止めします。
プラマードU (3)
施工中②次に上枠を電動ドライバーでビス止めします。
プラマードU (4)
施工中③左右縦枠・上枠・最後に下枠を取付ます。
プラマードU (5)
施工中④外側の硝子障子をはめ込みます。
プラマードU (6)
施工完了 内側の硝子障子をはめ込み、戸車の上げ下げでサッシの隙間をなくし、クレセントの施錠調整をして完成です。今回の商品は、複層ガラス仕様、透明3㎜+3㎜ 木目ナチュラル色です。防犯硝子仕様・単板仕様もあり、商品色はその他、木目クリア・ミディアムオーク・ダークブラウン・グレイ・ホワイト合計6色から選択出来ます。

魚伊
大阪市のある会社様の会議室にある四枚建ての掃き出し窓を二つ取り替えさせて頂きました。

場所は日当たり良好で日が落ち切るまで、光が入る素敵な場所でした。

大きな窓でしたので、日暮れまで時間がかかってしまいましたが、一日で終えることができました。

かなり大きな窓枠ですので、設置するだけでも一苦労です。

今回の窓枠はあまりに大きかったため、窓枠は現場で組み立てることになりました。


魚伊
窓枠を取付ける際は、窓枠の傾きなどを測り、しっかりと計算して取付けます。

これだけ大きいと傾きなどを測るだけでも大変ですが、これをすることで傾きのないキレイな窓に仕上がります。


魚伊
気密性確保の為に窓枠の隙間にコーキングを施します。

コーキングとは窓枠と下地の隙間にシリコンを流し込む作業となります。

コーキングをすることにより、気密性が上がり、防水性も向上します。

シリコンは乾くまで一日ほどかかります。

施工後は丸一日触らない様にお願いします。

魚伊
日が落ち切るまで施工時間がかかりました。

時間は掛かりましたが、窓は綺麗に仕上がり、お客様も大変満足していただけました。


内窓1
今回はYKKAP製の内窓、プラマードUを施工させて頂きました。

お客様は遮音と虫対策として内窓を取付けることにしたそうです。

内窓の役割は断熱と遮音です。

これから寒くなってくる時期ですので、断熱効果も期待できます。

内窓を取付けるためには、既存の窓枠の部屋側に十分なスペースが必要です。

写真のような窓でしたら取付けすることができます。
内窓2
こちらは掃き出し窓になります。

ベランダに出るための大きな窓となりますが、こちらも内窓を取り付けることができます。

こちらは内窓を取付けるスペースがなかったため、ふかし枠を取付けております。

ふかし枠とは内窓を取付けるために既存の窓枠に取り付けるもので、これをつけることにより内窓を取付けることも可能となります。

内窓3
マンションの廊下側の窓となります。

内窓を取付けることにより、廊下からの物音も聞こえづらくすることが期待できます。
内窓4
今回は四つの窓に内窓を付けさせて頂きました。

朝から作業を開始して夕方までに終えることができました。

施工内容によって時間は変わりますが、寒い冬に向けて内窓を取付けることはいかがでしょうか?
7枚建て1
今回の現場採寸はキッチンの7枚建ての背面収納を製作する為、現地の状況の確認にお伺いしてきました。
7枚建ての引戸は割り付けとても複雑になるため壁の採寸は1か所、1か所、いつもより慎重に進めます。
7枚建て2
一番左の建具は洗面室の入り口になるので、建具の収まり方を創造しながら採寸をしていきます。
会社に戻り、建具の製作図面を作るのですが、あらかじめ概算の寸法で収まるかをチェックしながら採寸作業を進めます。
7枚建て4
上部の幕板のスペースもきっちり寸法を測ります。
7枚建て5
段ボールに包まれて見えにくいですが、茶色の木目柄のキッチンが少しみえます。
建具の色もこのキッチンと同じ柄のメラミン材で製作します。
このようにメラミン材の表面材は種類も豊富なのでいろんな組み合わせをすることが可能です。
7枚建て3
室内のリビング側からの写真です。引き抜けのリビングで大きな足場がまだ組まれてます。
なんとも広いお部屋なので、思わず全景も写真に収めてしまいました。
施工事例
玄関ドア (1)
既存のランマ付片袖FIX片開きドアです。25年以上ご使用で、ドア表面に凹みが目立ち取り込む替えのご相談を受けました。①ドアを閉じたまま風を取り込むことができるドアにしたい。②袖FIXの硝子を防犯性能の高い硝子にしたい。とのご要望でした。今回、YKKAP製かんたんドアリモアルミタイプS12井桁格子の通風ドアをご採用頂きました。
玄関ドア (2)
既存ドア本体を取り外し、軽トラックに乗せて残材として処分します。
玄関ドア (3)
既存枠のランマ部、袖部の硝子を慎重に取り外し、その後、無目、袖部をグラインダーなどで切断し、四方枠のみを残した状態にします。
玄関ドア (4)
既存枠の内側に新設枠をはめ込んでいきます。歪みの無い様に、レーザー墨出し器で計測しながら、電動ドライバーでしっかりとビス止めして行きます。
玄関ドア (5)
新設枠の取付が完了しましたら、写真のドア本体を吊込みます。
玄関ドア (6)
ドア吊込み後、袖部FIXに硝子をはめ込みます。今回の硝子は、防犯合わせ硝子を使用しました。この硝子は硝子と硝子の間に樹脂膜をはさんだもので、硝子が割れても中間膜に破片がくっついているため、貫通しにくい構造で空き巣対策や防犯対策に効果を発揮します。ドア本体の硝子部が上下にスライドすることによって、風を取り込むことが可能です。
3枚収納
キッチンの背面収納の3枚引き違い戸が出来上がってきました。
今回の柄はスレート石調のメラミン化粧板です。
ちょっとアクセントの強い柄ですが、取り付けすると明るめのグレーなので、お部屋の雰囲気がモダンな雰囲気になりました。

3枚収納1
金具はいつも使っている3本溝のアルミフロアレールです。
Ⅴ型の溝を走行するレールですが、厚みが3㎜と薄いため、踏んでもあまり気にならないレールです。
床材が仕上がった場所には、このレールが最適です。
レールの右端にはグレーのゴム戸当たりを付けます。
これは建具が右に脱線するのを防ぐためです。
3枚収納2
写真は上部のガイドレールです。
建具の隙間を適度に調整しながら取り付けます。
3枚収納3
写真はメラミンの柄のアップです。
スレート石長にも、コンクリート打ち放しとも見える柄です。
キッチンのアクセントカラーとしては大胆な柄ですが、
取り付ける取り付けるととても素敵なキッチンになりました。
3枚収納4
完成したキッチンの背面収納の全体です。
他の業者さんの段ボールが写っているのは少し残念ですが、
全体に明るく使いやすいキッチンが完成しました。
施工事例
収納1
今回も、キッチンの背面に取り付ける、3枚引違い戸を製作する為、現場調査に伺ってきました。
現場の状態は、あとクロスを張れば建具を取り付けられる状態まで進んでおりました。
各所間仕切壁の内法寸法と壁の厚みを測り、高さをはかりました。
この採寸を持ち帰り建具の割り付けと製作図面を作ります。
収納2
左の下部の巾木が張られてないのは、引戸が3枚収まるようにするためです。
収納3
右下の壁と巾木の状態も確認しました。
壁の正面には巾木が張られてません。事前打ち合わせ通りの出来上がりです。
収納4
上部の幕板とガイドレールが収まるスペースです。
ここも完ぺきに仕上がってました。
バッチリ収まりそうです。
収納5
天井部の幕板部です。手前の建具1枚が収まるスペースです。この天井部にアルミのガイドレールを取り付けします。
この大工さんはこのパターンの収まり方を何度も経験されているようで、完成度たかいです。
これから製作するうえで安心できる、仕上がりです。
このように現地の大工さんとの連携がとても大切です。

施工事例
リウッドデッキ・フェンス
ご自宅の裏庭にウッドデッキを取付ていらっしゃいましたが、長年の雨、日差しで木が腐食し危険な状態でした。今回、既存のデッキを撤去し、新しくデッキを取付ることとなりました。
リウッドデッキ・フェンス (2)
また、デッキ廻りにブロックを4段80センチ程積み込み、そこへ目隠し用にフェンスを取付ます。今回取付する商品は、ykkap製リウッドデッキとルシアス横板格子です。
リウッドデッキ・フェンス (3)
写真の様に商品は輸送時のキズ・へこみの無い様に、段ボールでしっかりと梱包されています。
リウッドデッキ・フェンス (4)
フェンスは段ボールとビニールで梱包されて搬入されます。
リウッドデッキ・フェンス (5)
リウッドデッキに上がる階段を、高さ・幅を現場に合わせて切断加工していきます。

リウッドデッキ・フェンス (6)
フェンスの幅も現場にあわせて、切断していきます。
リウッドデッキ・フェンス (8)
今回の設置場所は歪な形をしていますので、切断・加工の手間が大変で、多くの時間と労力がかかりました。
リウッドデッキ・フェンス (9)
リウッドデッキは天然木特有の温かみを生かしたykkapグループの独自の新素材です。木粉とプラスチック(ポリプロピレン)を主原料とした、住む人の健康に配慮したノンホルムアルデヒド商品です。
横引収納網戸 (2)
既存のアルミテラスドアです。蚊などの小さい虫の侵入を防ぎ、自然換気で室内環境を快適にし、ローエネに貢献する網戸の取付例です。今回は横引きロール網戸を取付します。
横引収納網戸 (3)
テラスドア上部にドアクローザーが取付てますので、このままでは、アームが邪魔になって網戸を取付することができません。
横引収納網戸 (4)
施工中①この様な場合はオプションのドアクローザーカバー取付します。写真は室内側からの撮影です。
横引収納網戸 (5)
施工中②写真の様にコの字の部材でアームを避けて、横引ロール網戸取付の下地になります。
横引収納網戸 (6)
施工中③ドアクローザーカバーの下に横引ロール網戸の上枠をビス止めした写真です。
横引収納網戸 (7)
施工中④次に網戸の電動吊元側、縦部材を電動ドライバーでしっかりとビス止めしていきます.

横引収納網戸 (8)
施工中⑤網戸の戸先側縦枠も電動ドライバーでしっかりとビス止めしていきます。
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施工中⑥ロール網戸本体を吊元側縦枠に斜めにしながら、はめ込んでいきます。
横引収納網戸 (10)
施工中⓻網戸本体はめ込み完了です。
横引収納網戸 (11)
完成写真です。片手で楽々操作出来、使用しない時はスッキリ収納できるシンプルなデザインです。網戸本体を簡単に取り外ししてお掃除できます。下レールは高さ3㎜のバリアフリー仕様。出入りの邪魔になりません。